2004年10月22日

エースコンバット5プレイ日記

という訳で長々と書こうかと思います。
ここから先はネタバレなので注意。

最初にやりだして思ったのはいきなりバートレット大尉が消えます(ぉぉぉ
お前、キーファかよっ。
それなりに進めるとなんと、超兵器(否鋼鉄の咆哮)。
シンファクシ級潜水空母。コイツ反則です。
散弾巡航ミサイルなるものを撃ち込んで来ます。

友軍空母二隻轟沈、ストーンヘンジより太刀悪いぞ。
ストーンヘンジと逆で高度5000フィート以上が安全地帯らしい。
まぁ空母ケストレルが生き残ったので良し。
にしてもこの生き残った空母のアンダーセン艦長、青野武氏が日本語音声担当してるんですけど渋いんですよ。
これはまた後ほど語ります。

途中マスドライバーなる単語が。
俺思ったんですけどマスドライバーってガンダム専門用語かと思ったら違うんですね。
以下ググって検索した結果を引用

推進剤に頼らず、磁気などを利用して比較的質量の大きな物体を打ち出す装置。

だそうです。 んで巨大宇宙航空機アークバードに補給物資を送り込むためマスドライバーからシャトルを打ち上げるというミッションでした。

少々進むと今度はこのシンファクシが再登場、が今回はアークバードのレーザーキャノンによる支援砲撃!
先ほどのミッションで打ち上げた補給物資、実はレーザーキャノンです(ぉ

アークバードの砲撃でシンファクシが潜行不能に陥ったんでホーネットのハープーンミサイルで潰してやりました。

んで進行途中、レーダー網を四機でタイミング合わせて破壊するミッションやらナガセタソが遭難したりとかで苦労しました。

んで、びっくり。チョッパー戦死!ムードメーカーが死んでもらっては困るよ。
普段は本名呼びの石頭AWACSことサンダーヘッドもチョッパー呼び。

「諦めるな、チョッパー!」

…美声ですw

話が進み、空母ケストレル所属に。
随伴艦に情報収集艦「アンドロメダ」…宇宙戦艦ヤマトですか?
途中で空母ケストレルの艦隊がガンダム種の第三勢力みたいになってきてるんですが…
その割に最終面手前で傷一つすら付かなかったはずのケストレルが潜水艦の対艦ミサイルの直撃喰らってます。
そのときのアンダーセン艦長。
「彼らを射出しろ!急げ!」「射出要員を除いて総員退艦!」

ブリーフィング画面の射出要員のコメント。
「これがこの艦での最後の出撃だ。どんな機体でも必ず射出してやる。」

お言葉に甘えてF/A-22ラプターで出ました(ぉぉぉ
ありえないよ、艦載機じゃなぇのに。

轟沈するケストレル。なのに艦長は「私の勝ちだ」と。
「彼らを発艦せたことが私の勝ちだ」と。

渋すぎ。

その後、オーシア大統領、ユークトバニア首相の共同演説で敵だったユークトバニア軍まで味方に。
んでここからユークトバニアのAWACSがサポートしてくれるんですけどこんなことを…
「このコールサインは君たちの国の言葉で言う『スカイアイ』という意味だそうだ。」

開発スタッフは前作関連のおまけが好きですね。
んであっさりクリアしてオマケのカラーリング機が使えるようになりました。
んでF/A-22を変えてみると…見覚えのあるエンブレムが二つ。
ISAFとメビウス1。この調子だと黄色中隊用Su-37もありそうだ…。

取り合えずここまで。

posted by takashi at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | エースコンバット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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